(via kazukij)
Roll cake (via kodemari*)
「先生、私○○苦手なんです。○○はできないんです。」 という生徒に、
「ふーん、じゃぁ、○○は人一倍努力しなくちゃね。」 と応えると、
「え!?」 って表情されることが多い。
子どもたちの
「○○は苦手。○○はできない。」
という言葉には、
「○○苦手なのは不変の事実であり、改善しようのないことだから、そんな『そのままのわたし』を認めてくださいね。」
という甘えが隠されていることが、往々にしてある。
中村 五十一 - 「先生、私○○苦手なんです。○○はできないんです。」 という生徒に、… (via otsune)(via lidentity)
コミュ力のある友人(リア充、彼氏いるのにモテる)に訊いた。
「あのね、ネガティブなことは言っちゃだめだよ。『でも』とか『違うんです』とか、笑って言うならいいけど」
「で自分がどう思うのか、どう感じたのか、明るい感情なら素直に出すの」
「なに考えてるか分かんないひとといても困るじゃん、つまんないじゃん」
「でね、話題がなかったら相手の好きなもののことを訊くの。好きなもののことで不機嫌になるひとはいないでしょ」
「それと相手が自分に訊いてきたことは、こっちも訊いていいってことなんだよ」
「で一番大事なのは相手の気持ちを考えることね。話に飽きてないかな、とか、私のテンションと温度差はないかな、とか」
「あとは締めるときは締めることね。普段よく喋るけど、メールはきっちり丁寧に書くとか」
(via reretlet)